「十訓抄,品詞分解」に関するQ&A

💋 これは うちまかせて 【注16】の 理運 【注17】のこと なれ 【注18】ども、かの卿の心には、これほどの歌、 ただいま 【注19】 詠みいだすべし 【注20】とは、 知られざりけるにや 【注21】。 意味は「詠んだ」。

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十訓抄行成と実方品詞分解

😙 小式部、これより歌詠みの世におぼえ出で来にけり。

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『十訓抄』「大江山いくのの道」の現代語訳と重要な品詞の解説1

👋 「~であろうか」など訳す。 (即時:直前に連体形がきて)~するやいなや。

十訓抄行成と実方品詞分解

📲 思いがけず、驚きあきれて、「これはどうしたことだ。

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「十訓抄/祭主三位輔親の侍」

😔 左の手に紙をもて、右の手に筆を染めて、物を案ずるけしきなり。

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十訓抄『大江山』品詞分解のみ

🐝 過去質問にありますね。 (定頼中納言は)意外なことで驚いて、「これはどういうことでしょうか。

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